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2021年03月26日

支配から自主管理へ-10

これまで、このシリーズで自主管理への展望を様々な角度から探求してきた。時代の先端意識は間違いなくそこに向っていく。

重要なのは、メディアに躍らされず冷徹にさまざまな情報を整理し虚実を分別していくこと。その意味においても、個人という限界にぶち当たる。本当のところ皆はどう感じどう判断しているのか、探索し始めているようだ。このことからすでに自主管理の共同体が求められる土壌ができつつあるともいえる。

それは歴史的な必然として、まもなくグローバルを標ぼうする市場社会が終わりを告げることから感じ取れる。そして、水面下ではその理不尽な社会を終わらせる闘いが全世界的に既にはじまっているから他ならない。

否応なく、その意識転換の静かな闘いにはいらざるを得ない。それを示す記事を紹介し、このシリーズを結ぶ。

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全世界同時革命が始まる~奥の院の情報開示第一弾:GESARA(ゲサラ)法

何人かの複数名に送付された(送り主は奥の院と思われる)手紙の内容。
原文は『今、「生きている」その日に感じた心を綴ろう!』2月3日「1通目の封筒開封!=現実となるデクラスからNESARA/GESARAへ!」
既に3通手元にあるらしく、1月31日の配信では、1つ目は2月3日、2つ目は3月、3つ目は5月を宣言しており、その1つ目を予告どおり開封したとのこと。
今回公開されたネサラ法の内容は、吉田繁治氏が1月 12日に公開した「世界新体制(トランプ革命)」の「ネサラ・ゲサラ法大統領令」と同じだが、注目すべきは、この米ネサラ法案を基本に世界各国でネサラ法が発表されるという点。日本でも2~3月にネサラ法日本版が発表されるという。

最早これはアメリカ一国の革命ではない。世界同時革命の始まりである。
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我々は、これから始まることに関して、あなたを通じて、出来るだけ多くの方に、概略を耳に入れておいて欲しいと思い、今回、重要なポイントのみ情報公開することに致しました。ある程度、公開しても安全な時期に来たということ、今後の動きにDSが邪魔できないこと、これらが前提条件であり、それらが整ったということです。

まず、初めの内容はデクラス、つまり機密情報開示が行なわれます。
それは世界200の国以上に放送される予定で、世界中の出来るだけ、あらゆる人々に視聴していただきたいと思います。
その内容は、デクラスで発表されるので、それをご視聴下さい。
更に、ほぼデクラスと同時に行われる予定ですが、GESARA(ゲサラ)法を次に発表します。

今までの地上を根底から変えるシステムで、それは経済のみではなく、立法、司法を含め、あらゆる政府や公共機関が本来のそこに住む人々の為のものになります。
我々は、量子コンピューターを使い、誰もハッキング出来ない、金融システムを取り入れました。
そして紙幣は、金本位制に立ち帰ります。
地球上にある金、銀、銅、プラチナなどの埋蔵量を試算した中で、本来の地球資産を計算し、とても多くの資産が人類のものであること、それらを前提にして、莫大な資産が解放されるでしょう。
そして、このゲサラに則り、新たな地球の歴史が始まります。そして、中央銀行の役割も近未来に終わるでしょう。

今回は、このゲサラの20項目の基本条項を公開します。
今回の内容は、アメリカのNESARA(ネサラ)法ですが、これを基本として、遵守して、各国がそれぞれのネサラを、アメリカの次に発表します。
日本も勿論、今月、あるいは来月の早い時期に、日本としてのネサラ法を発表する筈です。

日本は恐らく、ベーシックインカム(最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して一定の現金を定期的に支給するという政策)のシステムから取り入れて行くと思います。
それにより、120日以内に議会選挙を確立し、決定しなければならないのが条件なので、問題のある議員を再選できないようにすることは、選挙権を持っている皆様の仕事です。

ゲサラに関しては、皆様はどこかで勉強されたと思いますが、正式にこれが発表されることを、ここでお伝えします。
ゲサラは、人類の持つ本来の根源的な自由を尊重する国でなければ発動できません。
つまり、社会主義国家である共産国や全体主義国家、独裁国家は、この枠組みには入れません。

これから始まることは、大いなる神の意思に基づいたものです。
何度も、何度も挫けずに、諦めずに機会を伺い、やっとここまで辿り付きました。
危うくオバマ核戦争、NWO(New World Order:新世界秩序)による人口削減が始まるところでしたが、回避できました。
オバマは、現役の大統領であった時に、広島に行き原爆による悲惨な状況を見た筈です。
彼の心には、次のフレーズが響かなかったのでしょう。「安らかに眠って下さい、過ちは繰り返しませぬから」

それでは、今月のどこか近いうちに、皆んなでトランプ大統領にお会いしましょう。
そして、来月以降には、ジュニアの名前がとれたJ.F.ケネディー(JFKは亡くなっているので最早ジュニアではなくJFKとなる)に会うことが出来るでしょう。
今後、今まで亡くなっていたと思われていた多くの人々が表に現れます。
地球のアライアンスよりのメッセージでした。
以上
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【3通の封筒は、昨年に、NSA関係者のワシントンチームの日本在住代理人より預かったものです。その最初に開封する1通目の開示です。】

アメリカのNESARAについての説明になります。
これが実施された後に世界でのGESARAとなって行きます。
日本で言えば、JESARAということになります。
その具体的な内容については、アメリカのNESARAが基本となりますが、それぞれのお国事情というものがあるので、このNESARAと全く同じとはならないでしょう。

それぞれの国のGESARA(日本ではJESARA)の発表を待ちましょう。
一つだけ、日本では受け入れられない事項が含まれています。
それは項目7の「改変された称号及び貴族階級の元来の状態への復帰。」です。
アメリカの意図するところは、人間には貴族も庶民もない、すべて平等に扱い、称号をなくすることを意味していますが、日本では天皇が国の根幹、日本そのもの、いわゆる国体です。
天皇陛下や皇族を平民に戻すことは日本そのものの否定に繋がります。
このように体制としては受け入れられないところもあります。
こういうところはアメリカに文句を言って欲しくないところです!
それ以外は何としても実行していただきたい!
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<世界経済の安全保障と改革法>
1.違法な銀行及び政府による活動に由来する全てのクレジットカード、抵当、銀行債務の取消。
多くの人はこれを「ジュビリー(Jubilee)」または「債務の完全な免除=借金の完全な許し=」と呼んでいる。
2.所得税の廃止。
3.国税庁の廃止。国税庁の被用者は米国財務省の国内売上税部門に異動する。
4.政府の歳入となる日常不可欠ではない新品のみに課される一律17%の売上税の創設。言葉を変えれば食料品と薬には課税されない。また中古住宅のような中古品には課税されない。
5.お年寄りの社会保障給付の増額。
6.法廷と司法の憲法への回帰。
7.改変された称号及び貴族階級の元来の状態への復帰。
8.GESARAの公式発布後120日以内の大統領及び議会選挙の創設。暫定政府は非常事態を収拾し、憲法に則った法制化に復帰する。
9.選挙の監視と特定の圧力団体による非合法な選挙活動の防止。
10.金、銀、プラチナといった貴金属に資産担保された米国虹色通貨の創設。フランクリン・ルーズベルトによって1933年に開始された米国の破産状態の終結。
11.米国運輸局による家畜資産債権としての米国出生証明記録の売買の禁止。(奴隷売買の禁止)
12.憲法に則った米国財務銀行システムの開始。
13.連邦準備銀行制度の廃止。連邦準備銀行発行の紙幣が完全に排除されるまでの1年間は、移行期間に限って、連邦準備銀行制度は米国財務省の補助的手段として運営される。
14.金融上のプライバシーの回復。
15.憲法の下での全ての裁判官と弁護士の保持。
16.世界各地における米国軍隊の侵略的活動の中止。
17.世界全体における平和の達成。
18.人道目的の為に蓄積された莫大な額に上る前代未聞の資産の放出。
19.安全保障上の理由と言う見せかけの理由によって公開を制限された6千以上の特許技術の利用可能な状態での公開。これらの技術にはフリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器などが含まれる。
20.現在及び将来に亘る、地球上でのあらゆる核兵器の廃絶。
以上
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