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2009年12月31日

2009年12月31日

実現論とは?~『みんなの統合理論』の構築~

人類がどのように誕生し、どのような外圧にどう適応し、どんな集団・社会を築いてきたか?また、その時の 性(婚姻)』とはどの様なものだったか?
ここ数年急速に進んでいる「性の衰弱」をはじめとする諸問題は、婚姻史の分析から更に一歩踏み込む事が必要です。つまり人類にとっての「性の本質」を探る追求が不可欠となっているといえます。
ここは当ブログ「知られざる人類婚姻史と共同体社会」に期待されているところでもあり、実際にもその追求は盛んに行われています。
ではその追究の基礎となっているのは何か?ですが、
それは、人類の起源にまで遡り、その原因をとことん分析、追求を重ねる事によって実現した「実現論」です。
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「実現論」とは?
より実践的・現実的な必要性から作られ、その特徴を3つにまとめると以下の事がいえます。
:D 時代の変化によって、常に改良され進化する。
:D 原因分析からはじまり、答えが出るまで原基構造を解明する。
:D 現実を生きる大衆が参加することで、より事実に肉薄できる。というものです。
では、「実現論」はどの様な積み重ねがされ、今に至っているのかを少し紹介したいと思います。
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